代表者挨拶
Message
確かな技術と徹底した管理で、
世界のインフラを支える
弊社は長年、大手建設機械メーカー様との直接取引を通じ、中小物製缶部品の製造に邁進してまいりました。私たちが手がける部品は、一つひとつは決して大きくありません。しかし、それらは世界の工事現場で稼働する建設機械を支える、欠かせない「要」であると自負しております。弊社の強みは、材料調達から溶接、塗装、そして出荷までを社内で完結させる「一貫体制」と、厳しい要求に応え続けるQCD(品質・コスト・納期)の管理能力です。時代の変化に合わせ、最新鋭のファイバーレーザーマシンや溶接ロボットへの投資を惜しまず、常に「高品質で低価格な製品」を追求し続けること。お客様の信頼に技術で応え、社会の基盤づくりに貢献し続ける企業でありたいと考えております。
有限会社大盛工作所
代表取締役社長 大盛 茂彦
経営理念
Message
1.
私たちは常に誠意と熱意をもって、優れた技術と創造力を発揮し、
豊かで快適な人間環境の実現に貢献します。
2.
私たちは最高の品質を目指し、技術の向上、蓄積、
継承を行う努力を続けます。
3.
私たちは規範を遵守し、
安全で明るく活気のある職場にする努力を続けます。
基本方針
Basic Policy
顧客ニーズに対応すべく高品質、
低価格の実現に向け取り組む。
会社概要
Outline
| 会社名 | 有限会社 大盛工作所 |
| 住 所 | 〒731-3362 広島県広島市安佐北区安佐町大字久地482-3 |
| 代表取締役 | 代表取締役社長 大盛茂彦 |
| 創 立 | 昭和 42年2月 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 事業内容 | 鉱山機械用小物部品一貫製造 |
会社沿革
History
| 昭和28年 | 大盛茂が青崎にて大盛工業を個人商店として開業し油谷重工から受注を開始 |
| 昭和42年 | 個人商店から有限会社へ変更 |
| 昭和44年 | 本社を船越へ移転 |
| 昭和45年 | 商号を有限会社大盛工業から有限会社大盛工作所へ変更 |
| 昭和45年 | 沼田工場(広島金属協同組合)の稼働を開始 |
| 平成6年 | 本社を安佐町久地へ移転 |
| 令和4年 | ㈱向井製作所をM&Aにてグループ会社化 |
交通アクセス
Access
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